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zoom RSS プロフェッショナルて何? しゃれいめいと展示会 柴犬ゆうたさん作品

<<   作成日時 : 2017/06/20 21:06   >>

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今晩からは、久々に雨の予報です。 長い間降らなかった雨が、あの天に一杯溜まっているのかな。。と言う話題が今日のゴルフ場でのおやじギャグでした。 この発想単純で面白い。 そんな訳ないじゃろと思いながらもそんな気がする。 とすると、今日はバケツをひっくり返した。 いや、プールをひっくり返したような大雨になるのでしょうか。。
 
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明日はゴルフは出来ないだろうと思い、今日は早朝からハーフラウンドの練習です。 今日は、1バーディー、2ボギーの1オーバーでした。 やはり、松山プロのようには行きませんが、シニアのアマチュアゴルファーとしては立派なものだと自負してます。 でも、オーバーパーは嫌。 最低でも、パープレイをしたいですね。

今日は昼から、知人のシンガーソングライターが訪ねて来ました。 話の合間に私のギターを弾くことになり、私の昭和の歌謡曲をそして、ギターの弾き語りを教えてもらいました。 スリーフィンガーと言うアルペジオに似た弾き方なんですが、楽譜のコードを見ただけで、なんでも演奏出来るんです。 プロですから、当たり前と言えば、あたりまえなんですが、実に迫力があります。 又、音の出し方のメリハリのすごい事。 このまま文章で説明をしても分かり難いとおもいますので止めますけど。 兎に角、すごく迫力があります。 自分では、毎日の練習で、相当上手くなっていたと思っていたのですが、その差に一辺で自信が吹っ飛んでしまいました。 やはり、プロは違う。 この人たちは、これでお金を稼いで家族を養っているのですから、当然かも知れません。

この人です。 枚方出身のイ・ヨンボさんで、何かの問題の多い、日韓の架け橋になろうと頑張ってられます。 8月2日には、大阪市中央公会堂で、8月8日両親の日の記念コンサートが開催されます。
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毎年コンサートを公会堂で開催されており、数千人のファンが押し掛けるとか。。韓国では、8月8日は両親の日だそうです。 一昨日は父の日でした。 でも、日本では両親の日と言うのはありません。 日本でも、両親の日を作ろうと頑張ってられます。 是非、サポートしてあげてください。

その後、『しゃれいめいと倶楽部 やきもの展』に行って来ました。 このブログに良く登場される柴犬ゆうたさんが参加されているグループで、柴犬ゆうたさんの作品や、他の方々の作品を見て来ました。 柴犬ゆうたさんには了解を頂いておりますので、沢山の柴犬ゆうたさんの中から数点を掲載します。
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沢山の作品の中で、これベストと思います。 花器と思いますが装飾が面白い。 どこかの渓谷でも表現しているのでしょうか。 大胆な柴犬ゆうたさんらしい作品だと思います。
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これも大胆な作品。 急須セットですかね。。既成のツルツルした急須の概念にとらわれず、思い切った作品です。 こんな作品で、お客さんにお茶を出したら、ビックリでしょうね。 それか、創作和風料理のお店で、酒器として出したら面白いかも。。お盆は良く見てませんでしたが、これも合わせてセットですかね。。

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 これもすごいですね。 左の織部風の作品は何なんだろう。。? 付きだしでも出す容器ですかね。右側の茶碗はいい出来ですね。 これ飴釉ですか?

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柴犬ゆうたさんはこんな作品も作るんだ。 木の葉皿とその上のカップの白と織部とってもきれいです。 こんな、洗練された作風もあるんですね。 私が思っていたゆうたさんの陶芸のイメージと違ってました。 ゆうたさんを教えたことがある南部の女性のスタッフの先生は、以前はこんな作品が多かったと言ってられました。 とすると、ルーシー・りーさんみたいに、破調の美を追求するようなレベルに達しているんだろうか?

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これなんだろう。 お孫さんの誕生日。 それとも、大島先生の80歳のお祝いですか。。色々な発想が出来る人だったんだ。 恐れ入りました。

柴犬ゆうたさんから、コメントです: 

 
僭越ながら説明致します。花器はおっしやる通り渓谷です。急須セット、これはお盆にこりました。古さを出すため化粧土を削って土の色を出したり、釉薬の色を考えたり、以前にも言ったかと、私は作陶にあたって釉薬を掛ける時が一番好きです。 

  木の葉セットは白土に透明釉に淡織部をちらし、爽やかさを。おめでとうは先生の傘寿のお祝いで作陶しました。 色んな一面に挑戦した陶芸展でした。有難う御座いました。

 蕎麦釉と淡織部はお隣の珍味セットです。


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お越し頂き有難う御座いました。僭越ながら説明致します。花器はおっしやる通り渓谷です。急須セット、これはお盆にこりました。古さを出すため化粧土を削って土の色を出したり、釉薬の色を考えたり、以前にも言ったかと、私は作陶にあたって釉薬を掛ける時が一番好きです。 
木の葉セットは白土に蕎麦釉に淡織部をちらし、爽やかさを。おめでとうは先生の傘寿のお祝いで作陶しました。
色んな一面に挑戦した陶芸展でした。有難う御座いました。



柴犬ゆうた
2017/06/21 08:00
訂正です。木の葉のセットの釉薬は透明釉と淡織部です。蕎麦釉と淡織部はお隣の珍味セットでした。
こんな間違いではルーシー・リーさんを追求出来ませんね。申し訳御座いませんでした。天国にもゴメンナサイを。
柴犬ゆうた
2017/06/21 09:46

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